シンセサイザーも作曲には必要かも

CT-Xシリーズでは、パワフルな低音からクリアな高音までを豊かに響かせるAiX音源を採用。高性能LSIの高い演算能力で、ピアノの打鍵による心地よい音色変化やドラム演奏の空気感、ストリングスのリッチな広がりなど、アコースティック楽器が持つ音の魅力を自然に表現します。また、エレクトリックサウンドにおいても、ダイナミックな音色変化による優れた表現力を備えています

さらに、デジタル信号の高速処理を行うプロセッサーをメロディ音、伴奏ドラム・ベース・オルガンなど、個々の音別に使用。キーボードならではの自動伴奏アンサンブルでも、一つひとつの楽器音が際立つ高い表現力で演奏できます。

鍵盤がね?横に動く?バイオリンとか,ギターに抑揚がつけれる!!

電子ピアノでは、できない!バイオリンのビブラートが、簡単に再現できる!!
まるで演奏しているみたい!これは、凄い!それだけ

これもう廃盤なのですが、youtubeに動画が、たくさん出ていて、わざわざ廃盤を購入しました。

でもすぐ飽きました。